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<title>鉄道トリビア・なるほど納得へぇ～の世界</title>
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<description>JR東日本･JR西日本･JR東海･JR九州･JR北海道･JR四国･JR貨物などJR線を中心に「鉄道」をトリビアの視点からまとめた全く新しいホームページが誕生！ﾄﾜｲﾗｲﾄｴｸｽﾌﾟﾚｽ・ｶｼｵﾍﾟｱなど豪華寝台列車からﾄﾛｯｺ列車、通勤列車に至るまでご紹介！
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 <title>鉄道トリビア・なるほど納得へぇ～の世界</title>
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<title>yahooメルマガで鉄道トリビアを登録されている方へ、登録変更のお願い</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1585542.html</link>
<description>鉄道トリビアのながらひろやすです
いつもホームページやメールマガジンをごらんいただき
ありがとうございます

さてヤフーでメールマガジンを登録されている方へ
重要なお知らせがあります



【重要】Yahoo!メルマガ サービス終了予定のお知らせ  
平素よりYahoo!メルマガ...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T18:25:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>管理人のﾄﾘﾋﾞｱ・連絡先</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[鉄道トリビアのながらひろやすです<br>
いつもホームページやメールマガジンをごらんいただき<br>
ありがとうございます<br>
<br>
さてヤフーでメールマガジンを登録されている方へ<br>
重要なお知らせがあります<br>
<br>
<br>
<br>
【重要】Yahoo!メルマガ サービス終了予定のお知らせ  <br>
平素よりYahoo!メルマガをご利用いただき、誠にありがとうございます。<br>
<br>
Yahoo!メルマガは、誠に勝手ながら、2010年4月20日をもって、すべてのサービスの提供を終了させていただく予定です。2006年8月のサービス開始以来、ご愛顧を賜り誠にありがとうございました。<br>
<br>
サービス終了に伴い、2010年4月5日をもって、新規のメルマガ読者登録およびメルマガ発行申請の受け付けを停止させていただきます。<br>
また、サービス終了後は、Yahoo!メルマガのウェブサイトの一切の機能がご利用いただけなくなるほか、Yahoo!メルマガのウェブサイトを通じて配信予約されたメルマガ記事の配信も停止されますのでご注意ください。<br>
<br>
お客様にはご迷惑をおかけし誠に申しわけございませんが、なにとぞご了承くださいますようお願い申しあげます。<br>
<br>
サービス終了後も、メールマガジンを読みたい、発行したいとお考えのお客様には、株式会社まぐまぐが運営する、以下のメールマガジンサービスのご利用をおすすめします。<br>
 <br>
 まぐまぐ！（外部サイト） <br>
発行されているメルマガ30,000誌！　情報を発信したい方とそれを知りたい方をつなぐために、簡単・安全にメールマガジンを発行し受け取れる仕組みを用意しています。<br>
まぐまぐ！ のサービスを利用する方法は、まぐまぐ！の使い方をご覧ください。<br>
 <br>
 <br>
 <br>
サービス終了に関するQ＆A Q. 発行中のメルマガのデータはどうなりますか？ <br>
 <br>
A. Yahoo!メルマガのウェブサイト上に掲載されているメルマガのデータは、バックナンバーの記事データも含め、すべて削除されます。サービス終了後も必要となるデータは、サービス終了予定日までに余裕を持って保存されることをおすすめします。 <br>
 <br>
 <br>
Q. サービス終了日以降の日時に配信予約しているメルマガの記事は、配信されますか？ <br>
 <br>
A. サービス終了後の日時に配信予約されているメルマガの記事は、配信されません。ご了承ください。 <br>
<br>
<br>
ということで<br>
鉄道トリビアは既存の以下のメルマガスタンドにて<br>
引き続き発行していきます<br>
<br>
お手数をおかけしますが<br>
ご登録をお願いします<br>
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ヤフーメルマガと同様<br>
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 http://www.melma.com/backnumber_163663_3497566/<br>
<br>
http://www.mag2.com/m/0000213247.html<br>
 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1564929.html">
<title>中央リニア新幹線、東京品川、大阪を最短１時間７分で結ぶ！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1564929.html</link>
<description>中央リニア新幹線
東京大阪を最短67分で結ばれる、JR東海が発表しました

東京－名古屋間で2025年の開業を目指す「中央リニア新幹線」
東京名古屋間を先行着工とのことですが
大阪まで延伸した場合の所要時間や費用などの試算を発表しました。

地元自治体などと調整が必要な...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2009-10-15T13:55:21+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[中央リニア新幹線<br>
東京大阪を最短67分で結ばれる、JR東海が発表しました<br>
<br>
東京－名古屋間で2025年の開業を目指す「中央リニア新幹線」<br>
東京名古屋間を先行着工とのことですが<br>
大阪まで延伸した場合の所要時間や費用などの試算を発表しました。<br>
<br>
地元自治体などと調整が必要なものの<br>
JR東海が望む直線ルートの場合<br>
東京－大阪間の所要時間は67分、工事費は8兆4400億円などとなり、<br>
<br>
長野県が求める諏訪・伊那谷を経由するルートなど<br>
他の2つの候補に比べてすべての点で優位となったそうです。<br>
<br>
<br>
同社は既に東京－名古屋間でも、<br>
工事費は直線ルートが最大で6400億円少ないなど、<br>
優位性が最も高いとする試算を公表しています。<br>
<br>
<br>
リニア新幹線<br>
２０２５年というと遠い未来ではなく<br>
すぐそこまで来ているともいえそうですね<br>
<br>
<br>
地元長野県の希望とJR東海の見解<br>
まだ隔たりはあるものの<br>
開通すれば、次世代新幹線の誕生ですね　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187533.html">
<title>原油高騰が鉄道貨物の追い風に！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187533.html</link>
<description>原油高騰が鉄道貨物の追い風に！？

燃料費の高騰が鉄道貨物に追い風となっています。

二酸化炭素の削減・環境問題の高まりから
トラックから鉄道へのモーダルシフトが進んでいる面もありますが
燃料費の高騰も理由の１つといえます


渋滞のない鉄道の定時性に加...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2009-04-11T11:46:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>JR貨物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[原油高騰が鉄道貨物の追い風に！？<br>
<br>
燃料費の高騰が鉄道貨物に追い風となっています。<br>
<br>
二酸化炭素の削減・環境問題の高まりから<br>
トラックから鉄道へのモーダルシフトが進んでいる面もありますが<br>
燃料費の高騰も理由の１つといえます<br>
<br>
<br>
渋滞のない鉄道の定時性に加え<br>
輸送料金もトラックだけよりも鉄道を利用した方が安くなる<br>
<br>
しかも環境にも貢献<br>
<br>
<br>
一石二鳥ともいえます<br>
<br>
ある輸送会社は、トラックだけで運ぶ場合に比べ、東京－大阪間で１割から２割、東京－九州間だと３割程度も料金が安くなると言います。<br>
<br>
<br>
<br>
　ただ、国鉄の分割民営化を経てスタートしたＪＲ貨物の財務状況は厳しく、モーダルシフトを進めるには国の後押しが必要だと専門家は指摘します。<br>
<br>
<br>
<br>
省エネ法と貨物輸送<br>
<br>
<br>
エネルギーの使用の合理化に関する法律、通称省エネ法<br>
 <br>
<br>
内外におけるエネルギーをめぐる経済的社会的環境に応じた燃料資源の有効な利用の確保に資するため、工場、輸送、建築物及び機械器具についてのエネルギーの使用の合理化に関する所要の措置その他エネルギーの使用の合理化を総合的に進めるために必要な措置等を講ずることとし、もつて国民経済の健全な発展に寄与することを目的とする（第1条）<br>
<br>
<br>
ことを目的に作られました<br>
<br>
一般企業にも削減義務が課せられています<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187531.html">
<title>鉄道へのモーダルシフトが高まる！二酸化炭素の削減とある法律が！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187531.html</link>
<description>鉄道へのモーダルシフトが高まる！二酸化炭素の削減とある法律が！？

京都議定書において二酸化炭素削減が地球問題として取り上げられました

一般に鉄道はＣＯ２の排出量はトラックのおよそ８分の１とされています。

トラック輸送に比べると環境にやさしい輸送手段...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2009-03-11T11:45:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>JR貨物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[鉄道へのモーダルシフトが高まる！二酸化炭素の削減とある法律が！？<br>
<br>
京都議定書において二酸化炭素削減が地球問題として取り上げられました<br>
<br>
一般に鉄道はＣＯ２の排出量はトラックのおよそ８分の１とされています。<br>
<br>
トラック輸送に比べると環境にやさしい輸送手段といえそうです<br>
<br>
<br>
またエネルギーの使用の合理化に関する法律（省エネ法）で<br>
輸送規模が大きい荷主らに対し、<br>
毎年１％のＣＯ２削減が義務づけられたことも鉄道貨物への転換を後押ししました。<br>
<br>
環境問題の高まり、世論と法律。<br>
<br>
佐川急便専用の特急貨物電車「スーパーレールカーゴ」のように<br>
物流会社が貨物列車を持っている例もあります<br>
<br>
<br>
貨物列車の歴史　２０００年代編<br>
<br>
2000年（平成12年） <br>
3月11日 - ダイヤ改正。 <br>
3月31日 - この日限りでピギーバック輸送を終了。国鉄時代の1986年11月から続いたピギーバック輸送が全廃された。 <br>
10月10日 - 初のオフレールステーションである羽生オフレールステーションが開業。 <br>
12月2日 - ダイヤ改正、武蔵野線東部および京葉線で貨物列車の運行を開始。 <br>
<br>
<br>
2002年（平成14年） <br>
3月23日 - ダイヤ改正、北九州貨物ターミナル駅が開業。 <br>
<br>
<br>
2003年（平成15年） <br>
10月1日 - ダイヤ改正。 <br>
12月1日 - 神戸貨物ターミナル駅が開業。 <br>
<br>
<br>
2004年（平成16年） <br>
3月13日 - ダイヤ改正、鹿児島貨物ターミナル駅が開業。M250系電車「スーパーレールカーゴ」運転開始。 <br>
<br>
<br>
2005年（平成17年） <br>
3月1日 - ダイヤ改正。 <br>
<br>
<br>
2006年（平成18年） <br>
3月18日 - ダイヤ改正、鳥栖貨物ターミナル駅が開業。 <br>
11月15日 - 「TOYOTA LONGPASS EXPRESS」運行開始。 <br>
<br>
<br>
2007年（平成19年） <br>
3月18日 - ダイヤ改正。 <br>
2008年（平成20年） <br>
3月 - GPSを使用した運転支援システムを導入。 <br>
3月15日 - ダイヤ改正。 <br>
3月27日 - 国鉄労働組合（国労）との昇進、配転、手当等を巡る労使紛争について中央労働委員会で和解が成立。 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1372975.html">
<title>日本鉄道旅行地図帳が100万部超ミリオンセラーに！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1372975.html</link>
<description>日本鉄道旅行地図帳が100万部超ミリオンセラーに！？


日本鉄道旅行地図帳という鉄道雑誌をご存じですか？
日本鉄道旅行地図帳と聞くと鉄道ファンのための雑誌と思いきや・・・


新潮社が刊行した正縮尺の鉄道地図「日本鉄道旅行地図帳」シリーズが
累計100万部を...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2009-03-09T22:27:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日本鉄道旅行地図帳が100万部超ミリオンセラーに！？<br>
<br>
<br>
日本鉄道旅行地図帳という鉄道雑誌をご存じですか？<br>
日本鉄道旅行地図帳と聞くと鉄道ファンのための雑誌と思いきや・・・<br>
<br>
<br>
新潮社が刊行した正縮尺の鉄道地図「日本鉄道旅行地図帳」シリーズが<br>
累計100万部を突破しました<br>
<br>
では日本鉄道旅行地図帳とはどのような雑誌なのでしょうか？<br>
<br>
日本鉄道旅行地図帳は、時刻表に掲載されている地図とは違い、<br>
ゆがみのない正確な縮尺の地形図上に現在営業しているすべての旅客鉄道と駅、<br>
廃線までも忠実に配置した地図です<br>
<br>
日本鉄道旅行地図帳の1号「北海道」、<br>
その後「東北」「関東（1）」「関東（2）」「東京」「北信越」と<br>
毎月1冊1エリアごとに刊行し、<br>
全12号で日本の鉄道地図が完成するというもの<br>
<br>
　同書を企画した営業部の田中比呂之さんは、自他共に認める「鉄道ファン」。「子どものころからこのような地図が欲しかった」といい、正縮尺であることだけではなく、学校の授業で使用していたなじみのある地図帳と似た色合いに仕上げるなどのこだわりをみせた。<br>
<br>
日本鉄道旅行地図帳のシリーズ1作<br>
「北海道」は、初版6万部に増刷を繰り返し10万部超の大ヒットに。<br>
<br>
また日本鉄道旅行地図帳定期購読数は想定していた300～500を大きく上回る<br>
14,000にまで膨らみ、現在までにシリーズ累計108万部を売り上げました。<br>
<br>
出版元の新潮社によると<br>
（購入客の）3分の1が女性だったそうです<br>
<br>
<br>
まだ数巻残していていったいどこまで販売数がのびるのか<br>
楽しみですね<br>
<br>
ありそうでなかった鉄道の本とも言えそうですね<br>
 <br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187528.html">
<title>物流大手　佐川急便専用の特急貨物電車「スーパーレールカーゴ」なる貨物列車がある！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187528.html</link>
<description>物流大手　佐川急便専用の特急貨物電車「スーパーレールカーゴ」なる貨物列車がある！？

貨物列車、トラックにその地位を奪われつつもまだまだ全国で活躍しています

貨物列車が２１世紀にはいり、物流大手の佐川急便専用の貨物列車が登場しました

「スーパーレール...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2009-02-11T11:43:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>JR貨物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[物流大手　佐川急便専用の特急貨物電車「スーパーレールカーゴ」なる貨物列車がある！？<br>
<br>
貨物列車、トラックにその地位を奪われつつもまだまだ全国で活躍しています<br>
<br>
貨物列車が２１世紀にはいり、物流大手の佐川急便専用の貨物列車が登場しました<br>
<br>
「スーパーレールカーゴ」。<br>
<br>
大阪と東京を６時間で結びます。新幹線には及びませんが<br>
在来線区間では、旅客列車よりも早いスピードです<br>
<br>
佐川急便のホームページにもスーパーレールカーゴが取り上げられています<br>
<br>
トラック輸送に比べて環境負荷が少ないことから、佐川急便はモーダルシフトを積極的に推進しています。<br>
<br>
 <br>
 日本貨物鉄道（株）（JR貨物）と共同開発したのが、特急コンテナ列車「スーパーレールカーゴ」です。<br>
<br>
東京―大阪間を結ぶスーパーレールカーゴは、モーダルシフトによりCO2を削減するだけでなく、年間を通じて安定した輸送時間の確保と配達サービスを可能にしました。<br>
<br>
 <br>
 2004年度は年間約16,000台の長距離トラックを削減し環境負荷を軽減しています。<br>
また、スーパーレールカーゴ以外にも他の鉄道やフェリーを活用してモーダルシフトを実施しており、その数も入れると2004年度は合計で約75,000台の長距離トラックを削減したことになります。 <br>
<br>
<br>
世界初の電車型特急コンテナ列車「スーパーレールカーゴ」は、平成16年度エコプロダクツ大賞のエコサービス部門で国土交通大臣賞を受賞しました。 <br>
<br>
<br>
鉄道からトラックへ、そして環境問題への関心の高まりから<br>
再び鉄道貨物が見直されてきていますね]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187524.html">
<title>貨物時刻表２００８年度版、発売３か月で完売に！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187524.html</link>
<description>貨物時刻表２００８年度版、発売３か月で完売に！？


貨物時刻表は平成２０年６月２０日　「２００８貨物時刻表」は完売いたしました。ありがとうございました。 


貨物時刻表発行元のホームページに記載されていました


貨物列車の荷扱いを行う駅を掲載している...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2009-01-11T11:42:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>JR貨物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[貨物時刻表２００８年度版、発売３か月で完売に！？<br>
<br>
<br>
貨物時刻表は平成２０年６月２０日　「２００８貨物時刻表」は完売いたしました。ありがとうございました。 <br>
<br>
<br>
貨物時刻表発行元のホームページに記載されていました<br>
<br>
<br>
貨物列車の荷扱いを行う駅を掲載している。<br>
<br>
そもそも貨物列車の荷主用に作られた時刻表です<br>
<br>
お客さんを乗せない貨物列車の時刻表は<br>
事業者向けであることから発行部数も少なく、<br>
取扱書店は非常に限られます<br>
<br>
貨物時刻表が個人でも購入はできます<br>
<br>
個人向けで購入するのは、貨物列車を撮影したり、<br>
その運行を調べたりする一部の鉄道ファンが中心です<br>
<br>
<br>
年に一度発行の貨物時刻表、２４００円もするのに<br>
発売２か月で発売元から完売。<br>
<br>
<br>
貨物時刻表を扱っている書店では<br>
売上ランキングの上位に顔を出した書店もあったそうです<br>
<br>
<br>
<br>
貨物時刻表の内容をもう少し詳しく見てみましょう<br>
<br>
日本貨物鉄道（JR貨物）が運行するすべての貨物列車をはじめ、臨海鉄道や自動車（トラック）代行便の時刻を掲載。 <br>
<br>
2006年3月改正分から、私鉄（三岐鉄道、西濃鉄道、小坂鉄道、岳南鉄道）の貨物列車時刻も掲載された。 <br>
<br>
日本全国で運用するJR貨物の機関車・貨車・コンテナの種類がすべてわかるほか、主要貨物駅の構内配線図も掲載。 <br>
<br>
この時刻表でいう「停車」の定義は「編成の解放・連結・着発線荷役作業を行うこと」を指し、機関車交換や運転士交替のみで解結・荷役作業を行わない停車は「運転上の停車」と称しており、時刻表上ではカッコ書き時刻で表記する。 <br>
<br>
表紙写真に投稿を採用したり、荷主には関係のない機関車運用の掲載や、フォトギャラリーなど趣味者向けのページも増えている。 <br>
<br>
<br>
<br>
ＪＲだけでなく私鉄の貨物列車の時刻表まで掲載されていて<br>
ファンにはたまらないアイテムです]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187521.html">
<title>貨物列車専用の鉄道時刻表が書店で販売されている！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187521.html</link>
<description>貨物列車専用の鉄道時刻表が書店で販売されている！？


ＪＲや私鉄の時刻表は書店に行けば、毎月発行されている
月刊誌です。この月刊時刻表は人を乗せた鉄道の時刻表です

しかしお客を１人も乗せない鉄道、貨物列車の時刻表が発売されています



ＪＲ貨物の時...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2008-12-11T11:40:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>JR貨物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[貨物列車専用の鉄道時刻表が書店で販売されている！？<br>
<br>
<br>
ＪＲや私鉄の時刻表は書店に行けば、毎月発行されている<br>
月刊誌です。この月刊時刻表は人を乗せた鉄道の時刻表です<br>
<br>
しかしお客を１人も乗せない鉄道、貨物列車の時刻表が発売されています<br>
<br>
<br>
<br>
ＪＲ貨物の時刻表。<br>
年１回の発売で値段は２４００円。月刊時刻表の２倍以上のお値段<br>
<br>
<br>
ＪＲ貨物の時刻表は、関係者以外知らなくてもいいような時刻表のようにも<br>
感じますが、鉄道ファンを中心に隠れた人気商品だそうです<br>
<br>
<br>
<br>
貨物列車の歴史　１９９０年代編<br>
<br>
1990年（平成2年） <br>
2月21日 - 中国フレートサービス（現在のジェイアール貨物・山陽ロジスティクス）を設立。 <br>
3月10日 - ダイヤ改正、26両（1300トン）の長編成コンテナ列車を新設。秋田貨物駅や新潟貨物ターミナル駅が整備された。 <br>
<br>
<br>
1991年（平成3年） <br>
3月16日 - ダイヤ改正。 <br>
<br>
<br>
1992年（平成4年） <br>
3月3日 - タンクローリーを輸送するピギーバック輸送を開始。 <br>
3月14日 - ダイヤ改正。 <br>
7月1日 - EF200形電気機関車が営業運転開始。 <br>
11月26日 - 敦賀ターミナルを設立。 <br>
<br>
<br>
1993年（平成5年） <br>
3月10日 - DF200形ディーゼル機関車が営業運転開始。 <br>
3月18日 - ダイヤ改正。 <br>
4月19日 - サービスマーク「JRF」を制定。 <br>
10月29日 - オー・エル・エスを設立。 <br>
<br>
<br>
1994年（平成6年） <br>
11月10日 - 山陽フレートサービス（現在のジェイアール貨物・山陽ロジスティクス）を設立。 <br>
12月3日 - ダイヤ改正。 <br>
12月9日 - ジェイアールエフ・エンジニアリングを設立。 <br>
12月21日 - ジェイアール貨物・不動産開発を設立。 <br>
<br>
<br>
1995年（平成7年） <br>
2月14日 - 東北フレートサービス（現在のジェイアール貨物・東北ロジスティクス）を設立。 <br>
3月6日 - カーラックコンテナで自動車を輸送するカーラックシステムが営業開始。 <br>
10月6日 - クリーンかわさき号運行開始。 <br>
<br>
<br>
1996年（平成8年） <br>
3月16日 - ダイヤ改正。タキ1000形を使用した高速石油輸送列車を新設、一部区間のコンテナ輸送をトラック輸送で代行する自動車代行駅制度を開始。 <br>
4月3日 - ジェイアールエフ・ホテルを設立。 <br>
12月25日 - 国際鉄道システムを設立。 <br>
<br>
<br>
1997年（平成9年） <br>
3月22日 - ダイヤ改正。車扱貨物輸送が削減され、飯田町駅も休止された。 <br>
12月5日 - EF210形電気機関車が営業運転開始。<br>
<br>
 <br>
1998年（平成10年） <br>
2月1日 - 「ホテルメッツ田端」が営業開始。 <br>
7月6日 - ジェイアール貨物・リサーチセンターを設立。 <br>
10月3日 - ダイヤ改正。 <br>
<br>
<br>
1999年（平成11年） <br>
5月31日 - 本社ビルが現在地に移転。 <br>
7月16日 - ダイヤ改正、北海道 - 本州間で輸送改善。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187519.html">
<title>ＪＲ大阪駅が営業終了!?</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1187519.html</link>
<description>ＪＲ大阪駅が営業終了

大阪駅。ＪＲ大阪駅に加え、阪神電車・阪急電鉄、大阪市営地下鉄等の私鉄も
梅田駅として接続している関西最大の鉄道ターミナル駅です


その大阪駅が２０１２年ごろを目途に営業を終了する見込みとなりました

大阪駅がなくなる！？

実は...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2008-11-11T11:38:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>JR貨物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＪＲ大阪駅が営業終了<br>
<br>
大阪駅。ＪＲ大阪駅に加え、阪神電車・阪急電鉄、大阪市営地下鉄等の私鉄も<br>
梅田駅として接続している関西最大の鉄道ターミナル駅です<br>
<br>
<br>
その大阪駅が２０１２年ごろを目途に営業を終了する見込みとなりました<br>
<br>
大阪駅がなくなる！？<br>
<br>
実は、ここでいう大阪駅とは貨物列車ＪＲ貨物の「大阪梅田駅です。<br>
<br>
<br>
貨物列車の駅と言えば、郊外にあるといったイメージがありますが<br>
大阪のど真ん中にあるんですね<br>
<br>
<br>
貨物列車としてはトップクラスの一日３０本の貨物列車が発車する巨大ターミナルです<br>
<br>
<br>
数年後には大阪梅田から大阪郊外への移転が決まっています<br>
<br>
<br>
ＪＲ貨物の歴史（１９８０年代編）<br>
<br>
<br>
1987年（昭和62年） <br>
4月1日 - 国鉄が分割民営化され、日本貨物鉄道発足。JR貨物グループは25社。 <br>
9月10日 - 旅行代理店「エフ・ツーリスト」営業開始。 <br>
10月1日 - 30フィートの鉄道コンテナ輸送開始。 <br>
<br>
<br>
1988年（昭和63年） <br>
3月1日 - ジェイアールエフ・リース（現在のジェイアールエフ商事）を設立。 <br>
3月13日 - ダイヤ改正。津軽海峡線が開業。 <br>
4月10日 - 本四備讃線（瀬戸大橋線）が開業。 <br>
8月4日 - ジェイアールエフ・パトロールズを設立。 <br>
10月1日 - 福岡貨物ターミナル駅と札幌貨物ターミナル駅間を結ぶ「日本海縦貫ライナー」を新設。北海道鉄道荷物（現在の北海道ジェイアール物流）に資本参加。 <br>
<br>
<br>
1989年（平成元年） <br>
3月11日 - ダイヤ改正。 <br>
3月23日 - 芦別駅（三井芦別鉄道）・赤平駅発送の石炭輸送がこの日限りで終了。これにより、JR貨物の国産炭輸送がすべて廃止された。 <br>
4月16日 - 東京貨物ターミナル駅と横浜本牧駅（神奈川臨海鉄道）間を結ぶ海上コンテナ専用列車が運行開始。 <br>
<br>
<br>
貨物輸送は鉄道からトラックに移行しつつあり<br>
厳しい状況にありますが<br>
まだまだ全国で活躍していますよ<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117141.html">
<title>鉄道貨物が過去最高を記録！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117141.html</link>
<description>ＪＲ貨物、鉄道貨物が過去最高を記録！？

物流輸送の分野ではかつて鉄道が優位でした

しかし道路整備が進みトラックにとって代わられ、
1960年代を境に衰退が始まりました。

そのＪＲ貨物の鉄道輸送は、最近伸びを示しています

鉄道コンテナ輸送量は３年連続し...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T15:26:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>JR貨物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＪＲ貨物、鉄道貨物が過去最高を記録！？<br>
<br>
物流輸送の分野ではかつて鉄道が優位でした<br>
<br>
しかし道路整備が進みトラックにとって代わられ、<br>
1960年代を境に衰退が始まりました。<br>
<br>
そのＪＲ貨物の鉄道輸送は、最近伸びを示しています<br>
<br>
鉄道コンテナ輸送量は３年連続して増加。<br>
<br>
2007年度鉄道コンテナ輸送量は２３４１万トンと過去最高を記録しました<br>
<br>
<br>
・鉄道コンテナ輸送量増加の理由1<br>
<br>
<br>
地球温暖化京都会議以降<br>
待ったなしの温室効果ガス対策が迫られていること<br>
<br>
→産業界では輸送手段をトラックから鉄道などにシフトさせる「モーダルシフト」がクローズアップされています<br>
<br>
<br>
・鉄道コンテナ輸送量増加の理由2<br>
<br>
燃料費の高騰<br>
<br>
<br>
<br>
社会的な二酸化炭素問題と相まって、企業業績にも関わるコスト（燃料代高騰）も重なって<br>
鉄道が見直されているんですね]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117134.html">
<title>東京駅の屋根に鉄道で最大規模の太陽電池が！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117134.html</link>
<description>東京駅の屋根に鉄道で最大規模の太陽電池が！？について


東京駅の東海道線ホームの屋根全面に太陽電池パネルを設置し、
2010年度半ばから、駅構内の照明や空調設備の電力源の一部として使用すると発表されました。


ＪＲ東日本によると、太陽電池パネルは面積約３...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2008-09-25T15:18:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>JR東海道線</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[東京駅の屋根に鉄道で最大規模の太陽電池が！？について<br>
<br>
<br>
東京駅の東海道線ホームの屋根全面に太陽電池パネルを設置し、<br>
2010年度半ばから、駅構内の照明や空調設備の電力源の一部として使用すると発表されました。<br>
<br>
<br>
ＪＲ東日本によると、太陽電池パネルは面積約３０００平方メートル。<br>
発電の最大出力は約３９０キロワットで、鉄道事業者としては国内で最大規模とのこと。<br>
<br>
<br>
現在の東海道線ホームの屋根を、太陽電池と一体型の新しい屋根に取り換える計画で、<br>
2009年度中に設計を終えて工事に着手。<br>
<br>
完成すれば、東京駅全体の消費電力の約０・３％を賄い、<br>
年間約９０トンの二酸化炭素（ＣＯ２）排出を削減できるといいます。<br>
<br>
<br>
<br>
ＪＲ東日本はこれまでも、高崎駅や東京駅の新幹線ホームで実験的に太陽電池パネルを設置し発電していますが日本のターミナル駅東京でも二酸化炭素削減、環境に優しい鉄道が<br>
一段と進みそうですね<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1177468.html">
<title>鉄道トリビア更新情報のページが誕生！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1177468.html</link>
<description>鉄道トリビア更新情報のページが誕生！？について

鉄道トリビアなるほど納得へぇ～の世界（当ホームページ）へご訪問いただきありがとうございます。

鉄道トリビアなるほど納得へぇ～の世界の更新情報のページを作りました

新しい更新情報を上にくるように作りまし...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2008-09-03T11:40:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>管理人のﾄﾘﾋﾞｱ・連絡先</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[鉄道トリビア更新情報のページが誕生！？について<br>
<br>
鉄道トリビアなるほど納得へぇ～の世界（当ホームページ）へご訪問いただきありがとうございます。<br>
<br>
鉄道トリビアなるほど納得へぇ～の世界の更新情報のページを作りました<br>
<br>
新しい更新情報を上にくるように作りました<br>
<br>
<br>
＜鉄道トリビアなるほど納得へぇ～の世界　更新情報＞<br>
<br>
そして現在　　　<br>
当ホームページおよび、鉄道トリビアクラシックスは定期的に更新しています<br>
<br>
<br>
<br>
2008年5月　　　 <br>
初代鉄道トリビア＆2代目鉄道トリビアの内容を再現した鉄道トリビアクラシックス　<br>
http://tetsudotoribia.blog.shinobi.jp/<br>
を作成（一般公開は同年9月）<br>
<br>
<br>
2007年12月14日　<br>
当ホームページ（3代目）鉄道トリビアのホームページ公開。2代目ホームページのトリビアをすべて見直し最新トリビアとして更新するとともに、新作トリビアも公開中<br>
<br>
<br>
2006年11月7日　 <br>
2代目鉄道トリビアのホームページ公開（現在更新停止）<br>
<br>
<br>
2006年9月<br>
初代鉄道トリビアのホームページを無料ブログで公開（現在は削除）<br>
<br>
<br>
今後とも鉄道トリビアなるほど納得へぇ～の世界のホームページを<br>
よろしくお願いします]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117138.html">
<title>国が鉄道ファンを養成！？国土交通省が「鉄男・鉄子」サイト開設！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117138.html</link>
<description>国が鉄道ファンを養成！？国土交通省が「鉄男・鉄子」サイト開設！？

 
国土交通省鉄道局は2008年7月1日、
鉄道を身近に感じてもらおうと、
ユーザー参加型のホームページ「鉄男・鉄子、みなさんの部屋」をオープンさせました。


車窓風景の写真や話題などの投稿を...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2008-08-20T15:20:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>国土交通省と鉄道</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[国が鉄道ファンを養成！？国土交通省が「鉄男・鉄子」サイト開設！？<br>
<br>
 <br>
国土交通省鉄道局は2008年7月1日、<br>
鉄道を身近に感じてもらおうと、<br>
ユーザー参加型のホームページ「鉄男・鉄子、みなさんの部屋」をオープンさせました。<br>
<br>
<br>
車窓風景の写真や話題などの投稿を一般募集しています<br>
<br>
<br>
近年、女性や幅広い年齢層にも鉄道ファンが増えていることを歓迎。<br>
<br>
<br>
環境面からも鉄道は<br>
二酸化炭素の排出が少なく、環境にもやさしい乗り物であることを広くアピールしようとページを開設しました。<br>
<br>
<br>
<br>
1全国各地の駅などに隠れた「由緒正しい芸術品や名物」などの「お宝」の紹介する「日本全国鉄道お宝マップ」<br>
<br>
<br>
2裏方さんのエピソードや心に残る駅員さんの対応などの「鉄道を巡る、ちょっといい話」<br>
<br>
<br>
3車窓から見た美しい写真を募集する「世界に伝えたい、未来に遺したい、鉄道からの車窓風景特選」<br>
<br>
<br>
3夢のある未来の鉄道サービスや技術を提言する「あったらいいな、こんな鉄道」「私にも、一言、言わせて」<br>
<br>
<br>
の４コーナー。<br>
<br>
<br>
<br>
応募作品はホームページで随時公開するとともに、優秀作については１０月１４日の「鉄道の日」ごろに冊子にまとめ、表彰するそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
鉄男・鉄子、みなさんの部屋の詳細は<br>
http://www.mlit.go.jp/tetudo/tetudo_tk1_000002.html<br>
にアクセスしてくださいね<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117139.html">
<title>鉄男・鉄子、みなさんの部屋を国土交通省が開設！？詳細編</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117139.html</link>
<description>鉄男・鉄子、みなさんの部屋を国土交通省が開設！？詳細編
 
交通政策審議会陸上交通分科会鉄道部会・提言のとりまとめに併せて、
この度、どなたでも気軽に参加頂ける
「参加型ホームページ　～鉄男・鉄子、みなさんの部屋～」を
開設しました。
鉄道の魅力や鉄道文化...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2008-08-10T15:23:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>国土交通省と鉄道</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[鉄男・鉄子、みなさんの部屋を国土交通省が開設！？詳細編<br>
 <br>
交通政策審議会陸上交通分科会鉄道部会・提言のとりまとめに併せて、<br>
この度、どなたでも気軽に参加頂ける<br>
「参加型ホームページ　～鉄男・鉄子、みなさんの部屋～」を<br>
開設しました。<br>
鉄道の魅力や鉄道文化を伝えるエピソード等をご紹介し、鉄道の未来をみなさんと共に考えていきたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
から始まるサイトが<br>
鉄道会社でも鉄道ファンでもなく国の一機関である<br>
国土交通省から開設されました<br>
<br>
<br>
参加募集テーマ<br>
<br>
以下、4つのテーマを募集します。どのテーマでも、どなたでも、何回でも応募できます。<br>
<br>
お寄せ頂いたものは、随時、ホームページで公表する予定です。<br>
<br>
 <br>
 <br>
１．日本全国鉄道お宝マップ<br>
鉄道駅等の魅力の掘り起こしを図るべく、全国各地の駅等に隠れた「お宝」を募集します！<br>
（例えば、「由緒正しい芸術品や名物」、「駅にまつわる歴史・エピソード」等）<br>
 <br>
 <br>
２．鉄道を巡る、ちょっといい話<br>
 「『鉄道魂』あふれる裏方さん達のエピソード」や、「心に残る駅員さんの対応」、「バリアフリー化されてよかったなと思ったこと」、「地域やまちと鉄道の関わり」、「あなたの人生の一コマを飾った鉄道のエピソード」等、鉄道を巡る印象的なエピソードを募集します！<br>
 <br>
 <br>
３．世界に伝えたい、未来に遺したい、鉄道からの車窓風景特選<br>
鉄道が如何に日本の美しい自然や暮らし、風土に溶け込んで来たかを表す車窓から見た美しく余情あふれる風景・風土を伝える写真等を募集します！<br>
 <br>
 <br>
４．「あったらいいな、こんな鉄道」、「私にも、一言、言わせて！」<br>
「夢のある未来の鉄道サービス・鉄道技術」、「望ましい鉄道政策」等について、みなさまのアイディア・意見を募集します！<br>
<br>
 <br>
 <br>
<br>
募集する４つのテーマについては、有識者から成る「選考委員会」を設け、応募があったもののうち、特に印象的で示唆に富んだものを選定し、発表・表彰等を行います。奮ってご応募ください！<br>
<br>
 <br>
<br>
スケジュール<br>
<br>
○平成20年７月１日（火曜日）　 　 募集開始<br>
○　　　　７月～8月中　 　　　 　 応募作品を、本ホームページで随時公表<br>
○　　　　８月31日（日曜日）　 　 募集の締め切り<br>
○　　　　10月中旬　　　　　　　　「鉄道の日」で表彰するとともに、応募作<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　品をまとめた冊子等を配布予定<br>
 <br>
 <br>
 <br>
 <br>
<br>
<br>
<br>
平成２０年８月３１日（日曜日）まで原則パソコンで800字以内で提出<br>
<br>
詳細は<br>
<br>
●お問い合わせ先<br>
国土交通省鉄道局総務課企画室　　<br>
　TEL 03-5253-8111（代表） <br>
<br>
<br>
に確認してくださいね<br>
<br>
<br>
原油高騰や二酸化炭素排出が少なく環境面でも貢献している鉄道が<br>
さらにクローズアップされそうですね<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117132.html">
<title>日本鉄道旅行地図帳,鉄道に特化した地図帳がある！？</title>
<link>http://www.tetsudo-toribia.info/archives/1117132.html</link>
<description>日本鉄道旅行地図帳,鉄道に特化した地図帳がある！？について


日本鉄道旅行地図帳,鉄道に特化した地図帳という地図帳が販売されているそうです

鉄道に特化した地図帳とは

・全部の駅掲載（しかも廃線鉄道駅も！）

・正縮尺で精度の高い地図


がポイントだ...</description>
<dc:creator>tetsudo_toribia</dc:creator>
<dc:date>2008-07-30T15:16:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>鉄道書籍</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日本鉄道旅行地図帳,鉄道に特化した地図帳がある！？について<br>
<br>
<br>
日本鉄道旅行地図帳,鉄道に特化した地図帳という地図帳が販売されているそうです<br>
<br>
鉄道に特化した地図帳とは<br>
<br>
・全部の駅掲載（しかも廃線鉄道駅も！）<br>
<br>
・正縮尺で精度の高い地図<br>
<br>
<br>
がポイントだそうです<br>
<br>
販売元の新潮社のセールスページにはあ<br>
<br>
<br>
この地図帳は鉄道旅行を楽しむための基本情報を満載しています。<br>
正確な縮尺の地形図上に鉄道路線と駅を忠実に配置することにこだわりました。<br>
既存の路線図のように歪んではいません。<br>
道路情報にも邪魔されない鉄道地図帳は、実は日本で初めての試みです。<br>
鉄道旅行は、まず時刻表と鉄道地図から始まります。<br>
だから時刻表同様、地図も正確であることが基本です。<br>
この地図帳は時刻表とともに、鉄道旅行の出発ホームになるでしょう。<br>
列車に揺られ、ふと目が覚めると車窓の右側に見えるはずの富士山が左に見える。<br>
……一瞬戸惑いが脳裏をかすめるかもしれません。<br>
しかしその場所の地図を見れば、そう、富士山が左に見えてもおかしくない理由に気づくでしょう。<br>
この地図帳にはもうひとつ特徴があります。<br>
地図の頁は「鉄道旅行地図」と「廃線鉄道地図」に分かれています。<br>
「廃線鉄道地図」には今ある路線に加えて、かつて存在した鉄道路線が載っています。<br>
子供の頃遊んだ、なぜか列車の来ない線路、旅先で偶然乗った一両だけのローカル線、<br>
通学に使っていた古い路面電車……今はなき線路の記憶が鮮やかに蘇るかもしれません。<br>
机上でも旅先でも、読んで楽しく、使って役に立つ地図帳の誕生です<br>
<br>
<br>
鉄道ファンなどのコアなファンのみならず<br>
一般読者にも広がっているそうですよ]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
